Formatter

CSS、JavaScript、HTML の圧縮と整形

コードを貼り付けるか、ファイルをドロップするか、ファイルを開いてから、圧縮するか、圧縮済みのファイルを読める形に戻します。

言語
処理
入力
出力

コードは私たちのサーバー上で処理され、保存されることも、ログに書き込まれることもありません。

このツールについて

CSS の圧縮、JavaScript の圧縮、HTML の圧縮が 1 ページにまとまっています。圧縮済みのファイルを読みたいときは、同じ 3 つを逆向きに、整形として使えます。コードを貼り付けるか、ページにファイルをドロップするか、スクリプトから API を呼んでください。

CSS と JavaScript の圧縮は慎重に行います。削れる空白やコメントは削り、残すべきものは残すので、calc(100% + 5px) のような値もそのまま返ります。圧縮も整形も、すべて自社のサーバー上で動きます。

これを選ぶ理由

よくある質問

キーは必要ですか。

不要です。サービスは公開されていて、代わりに IP アドレスで制限しています。

コードはどこかに送られますか。

私たち自身のサーバーにだけ送られます。処理はすべてそこでメモリ上で行われ、コードが保存されることも、ログに書かれることもありません。

ビルドスクリプトで使えますか。

使えます。raw のエンドポイントはそのためにあります。制限の範囲内でお使いください。

圧縮した JavaScript の名前が変わるのはなぜですか。

圧縮器はローカル変数の名前を短くします。これは安全な処理で、削減量の大半はここから来ています。整形しても元の名前は戻りません。どんな方法でも戻せません。

送れるファイルの最大サイズはどれくらいですか。

1 リクエストにつき 2 MB です。それより大きいファイルは切り詰められず、413 で拒否されます。

API ドキュメントを読む

エンドポイント、応答の形、エラーコード、レート制限をまとめています。